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自己紹介文
 幼い時から好奇心旺盛で何にでも首を突っ込んでは痛い目にあう。
電気のコンセントにピンセットを入れて停電させたり、走っている車に足を出して轢かれてみたり、
エレベーターのドアが閉まる直前に指を入れて大怪我をするなど、武勇伝?は数知れず。

 小学生になってからは、冒険好きの要素が加わって破天荒ぶりはパワーアップする。
度々持っているお小遣い全額を注ぎ込んでは、行ける所までの片道きっぷを買って知らない街に出かける。
当然帰りのきっぷなど買えずに、家まで歩いて帰る事になるので、家に着く頃には深夜になり家族や近所を騒がせる。

 中学生になりカメラに興味を持ってからは、まだ見ぬ土地を求めて列車で各地を飛んで撮影して廻る。
また国語の授業では「時刻表」の読書感想文を書き、大得意に机上のバーチャル旅行を展開してクラスメートを呆れさせる。

 その後は鉄道から離れバイクや車に興じるが、相変わらずの放浪癖は大人になっても続く。

 40歳を過ぎた頃、国内外を問わず数多く旅行してきた割に、記憶に残る思い出が少ないことに気付き後悔する。
点と点を結んで移動する旅行ではなく、のんびりと記憶に残るような旅をしようと決意をし、鉄道で日本中を旅するようになる。

自己紹介 | 2010/02/09(火) 19:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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