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「田植えの頃に」
いいやまの里

梅雨の晴れ間に、
日差しを受けて映るは
萌黄色に染まった世界。
千曲川のほとり、
信州の飯山は、
四季折々の姿が美しい。

冬
(冬の飯山線 上境~上桑名川間 2010年3月20日撮影)
秋
(秋の飯山線 上境~上桑名川間 2010年9月19日撮影)



(JR飯山線 上境~上桑名川間 2011年6月5日撮影)



矢が付いた矢垂石 
(矢がついた矢垂石 国道117号の矢垂大橋付近 2011年6月5日撮影)

年に幾度となく訪れている飯山線。
その際に矢垂大橋からの俯瞰撮影は欠かさない。
上の3枚の写真を撮影した場所である。
その橋のたもとに橋名の由来となった「矢垂石」が鎮座しているのだが、
今回訪れたときに見たさい、なんとなく違和感を覚えた。
その原因は今までには無かった矢が石に突き刺さっていたのである。
誰が施したのか知る術もないが、妙にインパクトのある光景であった。
矢の無かった頃の「矢垂石」は以前の記事にあるので参考までに。

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JR飯山線 | 2011/06/21(火) 23:01 | Trackback:(0) | Comments:(1)
「少しずつ」
森宮野原駅

ここはJR飯山線の森宮野原駅。
長野県栄村に住む学生たちが通学に利用する大事な生活路線である。
3月の地震で被災した森宮野原駅は4月下旬に補修を終えて無事復旧した。
朝の列車に乗り込む学生たちを見て少しずつだけれど復興へと向かっている事を実感する。
しかしまだまだ地震の爪痕は深く、いたるところで建物や道路、農地などが被災したままだ。
この撮影をしている足元でさえアスファルトに亀裂が入って傾いている。
復興までどれだけ時間がかかるのか分からないけれど、
必ずや復興する事を切に願いつつ見守っていきたい。



(JR飯山線 森宮野原駅 2011年6月5日撮影)
JR飯山線 | 2011/06/15(水) 23:01 | Trackback:(0) | Comments:(0)
「もうひとつの大震災、長野県北部地震に思う」
横倉~森宮野原間
(JR飯山線 横倉~森宮野原間 2010年9月19日撮影)

JR飯山線の森宮野原駅から横倉駅方面の国道沿いに歩いて行くと栄大橋という大きな橋がある。
その橋の上からは千曲川と寄り添うようにして走る飯山線の姿が望める。
ここは有名な撮影地でもあり僕も度々訪れているお気に入りの場所である。

東日本大震災の翌日3月12日、千曲川沿いの長野県と新潟県の境目にある長野県栄村。
この栄村で2時間足らずの間に震度6の局地的な地震が3度続いたという。
この写真に見える線路の土砂はほとんど流されて
宙吊りになってしまった線路の映像をテレビで見た方も多いと思う。

しかし、その日以来この災害の模様はほとんどのメディアで取り上げられていなかった。
(震災から3週間後の4月1日にフジテレビで特集が組まれただけである)
言い方を変えればインパクトのある映像しか流れていないのである。
いつから日本のメディアは報道の精神が消えワイドショー化されてしまったのか。

栄大橋と飯山線
(栄大橋と冬の飯山線 2010年3月21日撮影)

確かに前日に起きた東日本大震災の被害範囲があまりにも大きく、
被害の大きかった地域の映像から取り上げるのはわかる。
しかし、いつまでたってもインパクトのある同じ映像の繰り返しばかり・・・。
繰り返し報道する時間があるのなら何故もっと広く取り上げないのか。
この栄村や千葉・茨城県、さらには三陸沖でも大きな町に隠れ孤立した数々の小さな漁村、
更にその周辺地域でも甚大な被害が及んでいる。

被災地から離れた多くの日本人はテレビから流れてくる映像や
新聞の記事などでしか被害を認識できずにいる。
おのずと支援の手も報道の多かった地域を中心にしか進まない。
これは大変由々しきことである。

栄村 青倉集落
(震災前の栄村 青倉集落 2010年3月21日撮影)

これはおよそ一年前に訪れた時に撮影した栄村の青倉集落だ。
冒頭の写真右上に見える辺りがこの青倉である。
撮影の合間をぬって散歩した時に僕が勝手に感じた印象であるが、
この地域の人達は見知らぬ人への警戒心が強く寡黙だ。
その反面、挨拶などをして一度コミュニケーションをとればとても気さくで親切な人たちが多い。

この青倉地区で数々の建物が全半壊してしまった。
きっと寡黙であるが故に支援がなかなか行き届かなくても
遠慮しがちに黙って耐えているのかも知れない。
だからこそまわりの人たちがこの状況をもっと伝えていかなければいけないと思う。



被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
ご覧になっている方々には、どうか栄村にご支援をお願いします。
栄村の被害の状況は栄村公式サイトでご覧ください。
義捐金の送付先については各公式サイト(栄村役場長野県公式ページゆうちょ銀行)でご確認ください。
JR飯山線 | 2011/04/10(日) 20:22 | Trackback:(0) | Comments:(2)
「陽炎の向こうから」
北飯山~信濃平間

陽炎漂う線路の向こうから飯山線の列車がやってくる。
まだまだ気温は高かったけれど、
線路脇にはちゃんとススキが花穂をつけていた。
いくら今年は猛暑だといっても、
9月に入った頃から夜には鈴虫も鳴き始めていたよね。
人間は暑さで夏支度だけど、動植物は秋の装い。
これじゃあ自然も環境も壊れちゃいそうで心配だなぁ。



(JR飯山線 北飯山~信濃平間 2010年9月19日撮影)
JR飯山線 | 2010/09/29(水) 18:52 | Trackback:(0) | Comments:(0)
「飯山線の秋桜 2」
西大滝~信濃白鳥間

線路沿いに咲いたコスモスを、
爽やかな風が揺らしている。
空を見上げれば秋の空模様。

ゆったりと穏やかな時間が流れる秋の朝でした。



(JR飯山線 西大滝~信濃白鳥間 2010年9月19日撮影)
JR飯山線 | 2010/09/25(土) 20:03 | Trackback:(0) | Comments:(0)
「飯山線の秋桜 1」
越後鹿渡駅

無人の駅に咲いた秋桜が、
秋の彩りを添えて賑やかに、
乗客たちを出迎えてくれました。



(JR飯山線 越後鹿渡駅 2010年9月19日撮影)
JR飯山線 | 2010/09/23(木) 18:16 | Trackback:(0) | Comments:(0)
「飯山線の秋」
替佐~蓮間

千曲川の畔にある棚田では
実った稲穂の収穫が始まっていた。
山と川と田園と
これぞ日本の原風景かな。



(JR飯山線 替佐~蓮間 2010年9月19日撮影)
JR飯山線 | 2010/09/22(水) 19:14 | Trackback:(0) | Comments:(0)
「始発列車」
森宮野原駅
夜間滞泊された上下線の始発列車。
夜明けとともにエンジンに火が入った。
寂しいほど静かな山あいの駅に
ディーゼルのアイドリング音がカラカラと
虫の鳴き声と一緒に辺りにこだましていた。


(JR飯山線 森宮野原駅 2010年9月19日撮影)


森宮野原駅
(冬の終わりの森宮野原駅 2010年3月21日撮影)

 森宮野原駅は長野と新潟の県境近くに位置し、過去には7.85mとJR日本最高積雪(当時は国鉄)を記録するほどの日本有数の豪雪地帯にあります。その証として駅舎の脇に白い標柱があり、先端付近に赤線を記して7.85mの高さを示しています。現在の駅舎が屋根まで埋まるほどの積雪だったのには驚かされますね。


JR飯山線 | 2010/09/20(月) 19:19 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ローカル線の旅 「飯山線」#2 ~上境駅からΩカーブの絶景へ行く~
上境~上桑名川間 矢垂大橋から撮影
(飯山線 上境~上桑名川間 国道117号の矢垂大橋から撮影)


煌めく千曲川と雪解けの様子
(逆光に煌めく千曲川と、雪解けの進んでいる様子)

今回は温泉から橋を渡って千曲川の対岸に出たところから始めよう。

対岸の国道は結構交通量が多いので注意しながら緩い上り坂を進んで行く。路肩には所々雪が残っていたが、午後の陽ざしに照らされてその雪解け水が側溝へと勢いよく音をたてて流れ込んでいた。春はもうすぐそこまで近づいているようである。
後ろを振り返ると千曲川が逆光を浴びて煌めき、その上に先ほど渡った橋がシルエットとなって浮かんでいた。
とても穏やかでゆったりとした時間が流れていく。そのおかげで登り坂ではあるが足取りは軽く、頬に当たる冷たい風も心地よい。



矢垂大橋と矢垂石
(矢垂大橋と矢垂石)

温泉から30分強歩いた所でようやく目的地の「矢垂大橋」が見えてきた。上境駅からは40分くらいであろうか。
この場所は橋の上から飯山線が俯瞰できる有名な撮影ポイントである。橋の手前にはコンビニがあり特に冬の撮影者には有り難い。
そして橋の脇には「矢垂石」なる物が鎮座しており、その下には言われが書いてあった。

要約して引用すると "矢垂石の淵源  養和元年(1181年)、木曽冠者義仲は街道を攻め下る途中「瀧乃澤神社」下に物野怪(もののふ)を見て弓を引き絞り、ヒョウと矢を射た処見事命中し忽然として怪物消え石に矢痕を遺す。之を矢当りの石と称し後世訛りて矢垂に転化す"

つまりこの石が語源となって「矢垂大橋」と名がついたわけだ。


矢垂大橋から見たΩカーブの様子
(矢垂大橋から見たΩカーブの様子)

さっそく橋の上から飯山線を見下ろしてみる。写真で線路は確認しにくいと思うが、千曲川が180度ぐるりと回りこんでいる様子がお分りになるであろう。飯山線は千曲川に寄り添って大きく蛇行している。その線形がギリシア文字のΩ(オメガ)に似ている事からこの場所はΩカーブと呼ばれている。列車に乗っているとどれくらい回り込んでいるか分かり難いが、頂点付近には雪覆いの短いトンネルがあるのでそれを目安にΩカーブを体験してみてはいかがか。


矢垂大橋からの撮影ポイント
(矢垂大橋からの撮影ポイント)

そしてΩカーブの上桑名川寄りの辺りが今回の撮影ポイントである。この日は3月も下旬に差し掛かるころで、山や線路沿いでは随分と雪解けが進んでいて地肌が見えている。だが1~2月頃では辺り一面真っ白に雪化粧されて素晴らしい景観が望める。ただし最も積雪の多い時期でもあるので飯山線は頻繁に運休になるし視界も悪い事が多い。運まかせではあるが晴れた日にはきっと息を飲むような景色に出会えるであろう。

そしてこの場所で列車を撮影したものが冒頭の写真である。


飯山線の列車内から見た矢垂大橋
(飯山線の列車内から見た矢垂大橋)

帰りに飯山線の列車内から「矢垂大橋」を撮影したので掲載しておこう。結構高く架かっている橋であるのが分かると思う。橋の上では風が強く吹いていることが多いので訪れる際にはご注意願いたい。


次回は森宮野原駅から旅を始めます。

(すべての写真 2010年3月20日撮影)
JR飯山線 | 2010/03/27(土) 00:22 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ローカル線の旅 「飯山線」#1 ~上境駅からいいやま湯滝温泉へ~
上境駅
(飯山線 上境駅)

十日町駅から飯山線に乗って上境駅にやってきた。
列車を降りるとまずは駅舎の新しさが目についた。
近年、飯山線では駅舎の建て替えが進んでいる。味のある古い駅舎が取り壊されてしまうのは寂しいのだが、僕はこの路線だけはいたしかたないと思う。その理由には、他の路線と違って冬場の積雪が半端じゃなく屋根に積もった雪の重みで建物が潰れてしまう危険性があるからだ。
最近建て替えられた駅舎は各駅毎にデザインは微妙に違うが、それ以外はほぼ共通した作りとなっている。積雪しにくい三角屋根とシャッター付きの除雪機置き場が標準装備され、待合室のドアは雪や風が侵入しにくく気密性の高いものになっている。これなら真冬でも駅舎としての機能を維持できるであろう。

この駅で降りたのには2つの目的があった。それは駅から徒歩3分のところにある「いいやま湯滝温泉」に行くため。そしてちょっと遠いが千曲川対岸の国道の橋の上から飯山線の列車を撮影することだ。
今回はその温泉を紹介したいと思う。


いいやま湯滝温泉
(いいやま湯滝温泉)

駅前の通りを右に出て下り坂を進むと、千曲川に架かる青い橋の手前に「いいやま湯滝温泉」が見えてきた。
入場料400円を支払い建物の中へ進むと通路の壁に「飯山線の旅」と題された鉄道写真のミニギャラリーがあった。「滝澤とよみつ」さんという方の作品で、季節感あふれる素晴らしい作品が展示されていた。、氏は長野県出身で国鉄時代から電車と気道車で主に長野県内の路線の運転士として乗務されていた。どうりで地元の方(さらには運転士)にしか分からないであろう沿線風景のツボを押さえた際立った作品が出来るわけだ。とても感動したのと同時に僕もこれからの作品意欲を大変刺激された。

この温泉には内風呂と露天風呂があるのだが、冬季は内風呂と露天風呂を繋ぐ野外通路が通れないので、迷わず露天風呂へと向かった。脱衣所を抜けて外にでると十人は余裕で入れるであろう石作りの大きめな湯船があった。泉質は弱アルカリで湯温は少し温めと万人に受け入れられそうな温泉である。尖った湯ではないので温泉好きには少々もの足りなさも感じるが、なんといっても千曲川の畔というロケーションの素晴らしさがこの温泉の魅力である。雪山を眺めつつ川のせせらぎをバックに爽やかな風を浴びて入る湯はとても気持ちがよかった。


「みゆきポークカツカレー」と「紫米笹寿司」
(みゆきポークカレーと紫米笹寿司)

ひと風呂浴びて受付を出た先に食堂があった。ちょうど昼時なのでここで食事をすることにした。
「みゆきポークカツカレー」を注文してみたのだが、このカツは「北信州みゆきポーク」というブランド豚で調べてみるとわずか5件の農家で年間5000頭程しか生産されていない貴重なものであった。味のほうはマイルドでやさしい味である。とくに脂身はクセがなく普通の豚とは別物であった。今度訪れたときにはカツカレーではなくとんかつ定食にしてみよう。

もうひと品「紫米笹寿司」も注文してみたのだが、カツカレーだけでお腹が一杯になってしまったので持ち帰りにしてもらった。「笹寿司」とは長野県の郷土料理で、笹の葉の上に寿司飯と具や薬味がのせてある。この笹寿司には紫米という珍しい薬用米が用いられていて、山菜と錦糸卵に紅ショウガ、そしてクルミがトッピングされていた。ホテルに帰ってから夜食にいただいたのだが、大変おいしかったので一気に全部食べてしまった。皆さんにも是非お勧めしたい。


千曲川対岸から見た上境地区
(千曲川対岸から見た上境地区 写真の中央付近が上境駅)

温泉とおいしい料理ですっかり満足した僕は、青い橋を渡って千曲川の対岸へと渡り、飯山線の撮影地へと向かった。

次回は上境~上桑名川間の撮影地をご紹介します。

(すべての写真 2010年3月20日撮影)
JR飯山線 | 2010/03/23(火) 22:52 | Trackback:(0) | Comments:(0)
「里山の春」
飯山線 越後田中~津南間

魚沼産コシヒカリで有名な新潟県中魚沼郡津南町付近の車窓風景である。
この写真を撮影した3月20日は全国的に暖かく春の陽気であった。
冬場はかなり雪深い地域なのだが、随分と雪解けが進んでいるようで、所々地面が顔をのぞかせている。
里山にも春の訪れが近い。



(飯山線 越後田中~津南間 2010年3月20日撮影)
JR飯山線 | 2010/03/22(月) 20:50 | Trackback:(0) | Comments:(0)
日本最長の川
千曲川 上境~上桑名川間

飯山線ではほとんどの区間で寄り添うように川が流れているのだが、その川の名を長野県側では「千曲川」、新潟県側では「信濃川」と呼んでいる。
その「千曲川」「信濃川」は合わせて全長367㎞と日本最長の河川である。
撮影した日は前日に豪雨が降った後だったので、とても川の流れが速く茶色く濁っていた。


(飯山線 上境~上桑名川付近 2007年9月9日撮影)
JR飯山線 | 2010/03/19(金) 21:32 | Trackback:(0) | Comments:(0)
飯山線の「秘境駅」
飯山線 足滝駅付近
(飯山線足滝駅付近)

うだるような暑さのなか、鬱蒼とした木々の間を列車がやってくる。
ここ「足滝駅(新潟県)」は隣の「森宮野原駅(長野県)」との間に県境がある山間部で、そのロケーションから秘境駅として有名だ。


足滝駅 待合室
(足滝駅の待合室)

小さな待合室にはスコップと除雪機らしき物が青いシートに覆われて置かれていた。
さすが日本有数の豪雪地帯にある駅である。


構内踏切 駅への坂道
(構内踏切と駅への坂道)

この駅から出るには狭いホームを降りて遮断機の無い構内踏切を渡る。すると木々に覆われた坂道があり、そこを下ると車道と信濃川が見えてくる。
下ってきた道振り返ると、その先に駅があるとは信じ難い景色であった。

(すべての写真 2007年9月9日撮影)


飯山線と言えば日本有数の豪雪地帯を走る路線である。
なぜ今頃になって夏の飯山線を紹介したのかというと、まだ飯山線には雪が残っている所があるので、今週末に行ってみようと思ったからだ。飯山線のダイヤは山間部では非常に薄いので(昼間は2~4時間に一本)立ち寄れなかった場所が多くて心残りな路線であった。
そんな飯山線を来週にでもご紹介したいと思うのでお楽しみに。


JR飯山線 | 2010/03/18(木) 23:10 | Trackback:(0) | Comments:(0)


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